午前十時の映画祭9

もう始まっていました>午前十時の映画祭9

今回の上映作品
・雨に唄えば
・狼たちの午後
・オール・ザット・ジャズ
・グリース
・シェーン
・地獄の黙示録 劇場公開版 <デジタル・リマスター>
・七人の侍 4Kデジタルリマスター版
・ジャイアンツ
・ソフィーの選択
・タイタニック
・大統領の陰謀
・太陽がいっぱい 4Kデジタル復元版
・近松物語 4Kデジタル復元版
・チャンス
・椿三十郎 4Kデジタルリマスター版
・トップガン
・灰とダイヤモンド<デジタルリマスター版>
・裸の島
・パリの恋人
・パルプ・フィクション
・日の名残り
・プラトーン
・ボディガード
・マイライフ・アズ・ア・ドッグ
・メリー・ポピンズ
・用心棒 4Kデジタルリマスター版
・ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ <ディレクターズ・カット>


既に「太陽がいっぱい」「オール・ザット・ジャズ」「地獄の黙示録」は鑑賞済み。
これから楽しみなのは「灰とダイヤモンド」と「チャンス」。
「七人の侍」もきっとまた見るなぁ。長いけど(笑)

午前十時の映画祭8まとめ

遅ればせながら「午前十時の映画祭8」で鑑賞した作品を。

悪魔のような女
アメリ
アンタッチャブル
イヴの総て
おしゃれ泥棒
ギルバート・グレイブ
グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち
グロリア
天国と地獄
泥の河
野良犬
バクダッド・カフェ ニュー・ディレクターズ・カット版
昼下がりの情事
ペーパー・ムーン
招かれざる客


以上15本でした。
今年度は予定を立てにくい時期もあって、今までの映画祭に比べると少な目。
見た中で№1は「泥の河」でした。
また大好きな「グロリア」を大画面で見ることができたのは大変うれしかったです。



3月の備忘録

書籍
 紅霞後宮物語 第一幕 雪村花菜 富士見L文庫
 紅霞後宮物語 第二幕 雪村花菜 富士見L文庫
 紅霞後宮物語 第四幕 雪村花菜 富士見L文庫

漫画
 銀河英雄伝説9 藤崎竜 ヤングジャンプコミックス 集英社

映画
 劇場版 Infini-T Force
 あなたの旅立ち 綴ります
 招かれざる客(午前十時の映画祭8)

アニメ
  Infini-T Force(Gyao)

Infini-T Force/ガッチャマン さらば友よ

インフィニティ・フォース
  2018年 日本


TVシリーズは未見です。

動きについていけるか? と心配していた3Dアニメは
抵抗なく見ることが出来ました。
タツノコの魅力の一つの肉弾戦を堪能~

でもストーリーは筋を追うのに精一杯で、楽しむ余裕なし。
赤い発射ボタンなど、所々本編を思い起こさせる演出はあるものの
「友よ」と銘打ったにしては、二人のつながりが弱い。
これではただの同僚でしかない。
二人が「友」であるならば、それを示すエピソードがもっと欲しい。

どうも自分の中のガッチャマンではないな、と思いながらの鑑賞。
でも実写よりましだよな~、とりあえずお話にはなっているからな~などと
結局実写のひどさを再確認する結果となってしまいました ←おいっ!!


私が見た時の観客は6人。
男性4人(40~50代)、女性2人(私とG-2の席の20代と思われる若い方)

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2017年 映画館で観た映画

2017年 映画館で観た映画
 
 ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
 マグニフィセント・セブン
 ナイスガイズ
 ラ・ラ・ランド
 海は燃えている
 雨の日は会えない 晴れの日は君を思う
 LION/ライオン ~25年目のただいま~
 おとなの事情
 メッセージ 
 20センチュリー ウーマン
 ジーサンズ はじめての強盗
 マンチェスターバイ・ザ・シー
 ふたりの旅路
 しあわせな人生の選択
 VIVA! 公務員
 ワンダー・ウーマン
 素敵な遺産相続
 オリエント急行殺人事件

「午前十時の映画祭8」の上映作品を入れると30を超えるのですが
新作では以上、計18本でした

話題性で見た作品、役者さん目当てで見た作品、それぞれありました。

一番印象に残ったのは「マンチェスターバイ・ザ・シー」。
心の奥底へ切り込んでくるような痛みが感じられる作品でした。

「ジーサンズ はじめての強盗」は最後のパズルをはめ込むような
アリバイ合わせが楽しい!
「ワンダー・ウーマン」はラスボスとの戦いが邪魔だったけれど、
清潔感のあるヒロインが素敵。
「20センチュリー ウーマン」「素敵な遺産相続」は女性の強さとしたたかさを。
珍しくイタリア映画も2本。「おとなの事情」と「VIVA! 公務員」。

期待はずれの作品も一つ二つ三つ・・(笑)
リメイクは難しいなぁと感じました。

今年に入ってから2本見ていますが、いずれも「午前十時の映画祭8」から。
今年はどんな作品に出会えるか楽しみです。

吹き替えのタワーリング・インフェルノ

今日から夫も次男も年末年始のお休みに。

私はトイレ掃除を済ませて年賀状書きの追い込み ←まだ書いていなかったの?

でも途中でケーブルTVの「タワーリング・インフェルノ」を見始めてしまって
手が止まる止まる・・
外付けのエレベーターが危機に陥るあたりから次男も画面にくぎ付け。
救出へ打つ手打つ手が全て残念な結果になってゆく展開は
何回見てもドキドキ・・

「主演のスティーブ・マックイーンとポール・ニューマンは当時のトップスターで
マックイーンは男性に、ニューマンは女性に人気があったんだよ。
ま、私はマックイーン押しだけど」と話したら
次男が「そうだろうね」。

ん? どういう意味だ?
私がメンクイでは無い、ということか?

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へい

Author:へい
近頃とみに記憶力が落ちてきた
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