九州大雨被害

九州の大雨、夜明けとともに被害が明らかになってきました。

住宅に流れ込んだ大木、流された道路や線路、孤立して救助を待つ人々。
・・どうしても震災の時を思い出してしまいます。

水や食料、着替えにトイレ・・、すぐに必要なものはいろいろあります。
また被災地ではライフラインが止まっているでしょう。
無事を伝えたくても伝えられない人もいるでしょう。
また今は気温が高くなってくる時期です。
感染症の発生も怖いです。

人命救助と並行して、助かった人たちの生活の援助も大切です。
必要な援助が、必要な場所や人々に確実に届くように
東日本大震災の時の反省や経験を生かしてもらいたいです。

[ 2017/07/06 23:35 ] 日々雑記 | TB(0) | CM(0)
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